[英語よもやま話] gut feeling
「直感」。gut=内臓、ですが、日本語で言う「腹がすわる」という時のような「胆力」というイメージもあります。
「直感」。gut=内臓、ですが、日本語で言う「腹がすわる」という時のような「胆力」というイメージもあります。
「解雇通知」。やですねー。
「一時的な成功/最初だけ華やかで尻つぼみになるもの」。初期の銃は、まず小さな火皿に火がついて、そこからさらに弾丸があるところに火がいく構造でしたが、その火皿(pan)に火がついただけで終わってしまう、ということから来ています(なんてことは、誰も知りませんが。)
「大勢で攻撃すること」。沢山のサメが一匹の獲物を攻撃しているイメージです。
「問題を隠す・臭いものに蓋」。カーペットの下に掃き入れれば見えなくなるし、と。push under the carpetともいいます。
「予行練習」。dryはスラングで、害がない、とか、効力がない、といった意味。
「頂き物に文句を付ける」。馬の年齢は歯を見てチェックするものらしいのですが、贈り物として馬をもらったのにその口を開けて歯をチェックするような失礼なこと、です。
「敢えて反対意見を言ってみる人」。通常は、その反対意見を信じていないのに、きちんとした議論をするために、敢えて反対の立場に立って言ってみる人のことを指します。
「終わった話を蒸し返す」。
「最後になるが、これまた大事な」。最後に、というとlastly一言ですみますが、あれもこれも、と他のことを聞いてきてだれてきたところで、最後だけど大事なんだよ、という感じで興味を引くために使う慣用表現です。
最近のコメント